CPT-100 スクショOCR 特許取得

既存のレセコンをそのまま活用して、自動精算機を導入しませんか?
タブレット精算機「CPT-100」なら、会計システムの改修や個別連携開発は不要。
今お使いのレセコンを変えずに、低コストで自動精算機を導入できます。

レセコン改修不要で導入可能
既存システムのまま導入できる
自動精算機システム

当社はこの製品において特許を取得しています。

「CPT-100 スクショOCR」は、現在ご利用中のレセプトコンピュータ(レセコン)の会計画面をそのまま活用し、自動精算機によるセルフ精算を実現する最新ソリューションです。
高額なシステム改修費用やシステム連携開発は不要。コストを大幅に抑えてセルフ精算環境を構築できます。
会計金額の手入力や二重入力を削減し、打ち間違いによる違算防止と受付業務の省力化を両立します。

CPT-100 スクショOCR CPT-100

自動精算機導入でこんなお悩みはありませんか?

自動精算機を導入したいが、レセコンとのシステム連携開発費が高額で予算が合わない

自動精算機を導入したいが、レセコンとの連携開発費が高額で予算が合わない

現在利用中のレセコンや電子カルテを変更せず、そのまま活用したい

現在利用中のレセコンや電子カルテを変更せず、そのまま活用したい

会計入力ミスや二重入力による違算が発生し、締め作業に時間がかかっている

会計入力ミスや二重入力による違算が発生し、締め作業に時間がかかっている

歯科クリニックなどにおける「保険診療・自由診療・物販費用」の会計処理を効率化したい

歯科クリニックなどにおける「保険診療・自由診療・物販費用」の会計処理を効率化したい

自動精算機を置くスペースがない

精算業務をセルフ化したいが自動精算機を置くスペースがない

スクショOCR方式と従来のシステム連携の違い

個別開発不要!
手軽に自動精算機運用をスタート

一般的な自動精算機では、会計システムやレセコンごとにシステム連携や個別開発が必要になる場合があります。
CPT-100 スクショOCRは、会計画面をキャプチャし、OCRで会計情報を読み取ってデータ化することで、自動精算機との連携を実現します。
そのため、レセコンや電子カルテのシステム改修を行うことなく、既存環境を活用した自動精算機運用が可能です。

スクショOCR方式と従来のシステム連携の違い

CPT-100 スクショOCRの特長

特長1:レセコン連携不要!導入コストを大幅削減

システム連携や追加開発が不要なため、システム開発費や導入時の初期費用を大幅に抑えることができます。
また、ベンダーとの調整や開発期間を短縮できるため、スピーディーな導入が可能です。
これまで連携開発費用がネックで自動精算機の導入を見送っていた医療機関様にもおすすめです。

システム連携不要で自動精算機と連携するCPT-100 スクショOCR

特長2:会計金額の手入力をカット!レセコンの会計入力ミス・違算を防止

会計入力ミス防止と違算防止を実現するOCR連携

手入力作業が不要になるため、金額の入力ミスによる違算を解消。
会計履歴は「患者ID」「保険診療」「自由診療」「物販費用」ごとに区分して確認でき、日次締め処理の負担を大幅に削減します。

特長3:歯科の自費診療・物販費用や現金・キャッシュレス決済にも対応

キャッシュレス決済端末に加え、自動釣銭機連携による現金精算にも対応。事前登録により診察費用と物販(歯ブラシ等のケア用品)の合算精算も行えます。

現金決済とキャッシュレス決済に対応した自動精算機システム

導入事例

よくあるご質問

A

一般的な自動精算機は、会計システムやレセコンとのデータ連携が必要です。そのため、個別開発費用が発生したり、レセコンメーカーが指定する精算機しか選べない場合があります。
CPT-100 スクショOCRは、会計画面の情報をOCRで読み取って精算機へ連携するため、システム連携のための個別開発を行うことなく導入できます。

A

はい、可能です。
現在ご利用中のレセコンや会計システムを活用しながら、自動精算機との連携環境を構築できます。
システムの入れ替えや大規模な改修を行うことなく、セルフ精算環境を導入できます。

A

CPT-100 スクショOCRのメリットは、会計システムごとの個別開発が不要なため、導入コストや導入期間を抑えられることです。
一般的なシステム連携では、システム改修やベンダーとの調整が必要になる場合がありますが、CPT-100 スクショOCRは会計画面に表示された情報を読み取ってデータ化するため、短期間で導入できます。
また、システム改修を伴わないため、将来的なシステム更新時の負担を軽減できる点も特長です。

A

システム連携は、レセコンと精算機を直接接続する方式です。一方、CPT-100 スクショOCRは、レセコン画面に表示された会計情報をOCRで読み取って精算機へ連携する方式です。
システム連携では開発や設定作業が必要になる場合がありますが、CPT-100 スクショOCRは既存のレセコン環境を活用しながら導入できるのが特長です。

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