環境マネジメントシステム

環境マネジメントシステム

  • 環境マネジメントシステムについて

    日本システム開発では、2005年1月より環境推進グループを発足し、環境マネジメントシステムの自社構築を進めて来ました。2007年4月よりTEMSの規格に沿った環境マニュアルを作成・運用し、環境マネジメントシステムの第三者認証を2008年3月1日付けで取得しました。

    環境マネジメントシステムの第三者認証
  • TEMS1-1-0002 / KES1-6-0002

    組織名称
    日本システム開発株式会社 宝塚テクニカルセンター
    所在地
    〒665-0045
    兵庫県宝塚市光明町30番12号
    適合規格
    TEMS ステップ1(KES ステップ1)
    登録証番号
    TEMS1-1-0002 / KES1-6-0002
    登録日
    2008.03.01
    有効期限
    2019.02.28
    登録範囲
    電子応用機器の製造
    審査機関
    特定非営利活動法人 地域活性化LA21
    TEMS 登録証
  • 基本理念

    日本システム開発株式会社 宝塚テクニカルセンターは、環境問題への取組みを社会的責務と認識し、一人ひとりが環境へのやさしさを優先して行動します。

  • 環境方針

    日本システム開発株式会社 宝塚テクニカルセンターは、電子応用機器の製造に係わる全ての事業活動、製品及びサービスの環境影響を低減するために、次の方針に基づき環境マネジメント活動を推進して、地球環境との調和を目指します。

    • (1) 宝塚テクニカルセンターの活動、製品及びサービスの性質や規模及び環境に及ぼす影響に見合った活動を実施する。
    • (2) 当社の事業活動、製品及びサービスに係わる環境を常に認識し、環境汚染の予防及び環境保護を推進するとともに環境マネジメント活動の継続的改善を図ります。
      なお、環境保護には持続可能な資源の利用、気候変動緩和及び気候変動への適応などを含みます。
    • (3) 当社の事業活動、製品及びサービスに関する法的及びその他の要求事項を順守する。
    • (4) 環境改善のための目標を定めるとともに、定期的に見直しを行う。
    • (5) 一人ひとりが環境負荷低減活動を積極的に実践できるように、この宣言を全従業員に周知するとともに一般の人々が入手できるようにする。
  • 制定日 2007年 3月15日
    改訂日 2017年 4月 1日

    日本システム開発株式会社
    (宝塚テクニカルセンター)
    代表取締役社長 岸上 新弥

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