フィットネスクラブ・スポーツジム向けソリューション

フィットネス向け入退館ゲートシステム

入退館ゲートシステムの導入により、不正入場の防止や自動化されたチェックイン・アウトを実現。
個人認証による確実な入場チェックと館内滞留者の把握を、お客様の利用目的やご予算に合わせ、最適な構成にてご提案いたします。

フィットネス向け入退館ゲートシステムについて

入場ゲートとICリストバンドや会員カードなどの個人認証デバイスを利用した入退館ゲートシステムです。不正入場の防止や館内の滞留者の状況把握を自動化し、フロント受付業務を簡素化・単純化。人件費の削減効果も生み出します。
会費未納のお客様や退会したお客様の入館制限を強化したい。入場ゲートと券売機を連動させた自動チェックイン・チェックアウトを実現させたい等、お客様の利用目的やご予算に合わせた、ハードウェアやシステムの選定、最適な運用形態のご提案をいたします。

入退館ゲートシステムを導入するとコア業務に集中でき、コスト削減、セキュリティ強化など、メリットがたくさん!
券売機と連携したゲートシステム
退会者や会費未納のお客様の入館を制限

フィットネスクラブ向け入退館ゲートシステム ADC-800 紹介動画

入退館ゲートシステム導入のメリット

コスト削減、コア業務への集中、セキュリティ強化を実現
入退場ゲートを使用することで、正確な入場チェックと滞留者情報の把握が可能となり、セキュリティの強化に繋げます。また、定型業務を自動化することで、入会案内などのお客様への個別対応が必要なコア業務への集中が実現します。
コストや機能、デザインを追及した様々なゲートのご提案が可能
イニシャルコスト、ランニングコストを大幅に削減したセンサーゲート(ADC-800)や駅の改札のようなフラッパーゲート、お洒落なデザインゲート、共連れ防止のセキュリティーゲート、回転式ロールバーゲートなど、導入実績豊富なゲートにてご提案させていただきます。
既存の会員カードがそのまま利用可能!バーコード、ICによる個人認証に対応
ICカードやICリストバンドの個人認証にて利用する一般的なゲートの他、バーコード認証にて利用できるゲートのご提案が可能です。 既存の会員証にバーコードシールを貼り付けることで、会員証を作りかえる必要が無く、そのままご利用いただけます。
会員管理システムとの連動やスタンドアロン運用に対応(ADC-800:S-gate)
上位連動仕様とスタンドアロン仕様の2種類をご用意しております。上位連動仕様は、接点信号などの特別なケーブルでの通信ではなく、LANケーブルでの通信となるため、上位システム側のカスタマイズも比較的に楽になります。スタンドアローン仕様は、S-gateのみで動作可能で上位(基幹システム)に依存せずに導入が可能です。

お見積り・資料請求・お問合せはこちらから

入退館ゲートシステム 導入のご提案

会員システムと連動し、会費未納のお客様や退会したお客様の入館制限を強化

会員管理システムと連動したゲートに既存会員カード(IC)を読ませ、会費未納や退会されたお客様に対しエラーをお知らせ。不正入場をブロックします。 故障リスクの高いフラッパーを無くしたセンサーゲート(ADC-800)を利用することで、イニシャルコスト、ランニングコストを大幅に削減したご提案です。

会費未納・退会したお客様に対して、スマートに入場制限を行います。
入場ゲートと券売機(バーコード)を連動させた自動チェックイン・チェックアウト

QRコードやバーコードの印字機能を持つ券売機を利用した自動チェックイン・チェックアウトのご提案です。

完売機とセキュリティーゲートとの連携イメージ
クラブイメージに合わせたおしゃれゲートでフロントイメージをアップ
フラッパーゲート

ウッディなフロントにマッチするデザインが施されたゲートは、業務効率化のための機器ではなく、インテリアの一部としてクラブメージ・フロントイメージアップに貢献します。

高セキュリティーゲートで共連れも完璧ブロック!

受付の完全無人化のご希望にも対応いたします!

共連れ防止セキュリティーゲート

保守体制

ハードウェアメーカーとして40年以上にわたり、「製品開発力」「品質」を強みとした日本システム開発は保守体制も万全です。
年間保守契約はオンサイト保守、リモート保守、定期点検、システムの運用サポートなどをご用意しており、導入後の支援体制を益々充実させるべく体制強化を行っております。

オンサイト保守について詳しく

お問合せ

本ソリューションについてのご質問やご要望、お見積依頼など、どんなことでもお気軽にご相談ください。

03-6858-2535

メールで問い合わせる

担当:増田(ますだ)

メインメニュー|日本システム開発株式会社

Copyright

ページトップへ