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マイクロソフト社によるセキュリティ修正プログラムの提供が終了しているOS についてはセキュリティ上の観点から、最新のOS に対応している製品への切り換えを強くおすすめいたします。

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ファイルの種類 詳細 更新日 サイズ

RStokey Version2
アドバンストユース
評価版

【評価版の製品】

RStokey Version2
アドバンストユース版 Ver.2.20

【対応OS】

Windows10 / Windows8.1 / Windows7

【評価版の内容】

本評価版は製品版のすべての機能を60日間無償でお試しいただけます。

【ご注意】

次の注意事項を、よくお読みください。
注意事項を守られなかった場合に生じた不具合に対しては、システムギア株式会社(以下システムギアという)ではその責を負いかねます。

評価版の起動にはシリアル番号が必要です。
シリアル番号は下記サポートセンターへお問合せください。
お問合せ:0797-84-8898
ご提供するプログラムの実施は、手順にしたがい、正しく行なってください。
ご提供するプログラムは、前述の「対象製品」に記載されている「RStokey Version2 アドバンストユース版」専用です。
ご提供するプログラムは、著作権によって守られています。
お客様が複製を配布したり、システムギアが定めた用途以外に使用することは許諾されていません。
本プログラムに瑕疵が無いことを保証するものではありません。

2016/04/14

4.31MB

RStokey Version2
アドバンストユース版
Rev.1.00
「設定ツール」修正モジュール

【対象バージョン】

RStokey Version2 Rev.1.00 (バージョン確認方法)

【該当機能】
設定ツール(RTKTOOL.exe)にて、下記の機能をご使用の方が対象です。
  • ・ファイル出力機能
  • ・受信ログの保存機能
  • ・複数起動の機能
【現象】
「データ編集ファイル」の設定で、ファイル出力のファイル名が正常に読み出せない。
「データ編集ファイル」で出力先のファイル名を変更して、「設定ファイル」を作成します。
その後、作成した「設定ファイル」を読み出した場合に、出力先のファイル名が自動的にデフォルトのファイル名に戻されてしまいます。
「データ編集ファイル」の設定で、受信ログファイル名を正常に読み出せない。
「データ編集ファイル」で受信ログファイル名を変更して、「設定ファイル」を作成します。
その後、作成した「設定ファイル」を読み出した場合に、受信ログのファイル名が自動的にデフォルトのファイル名に戻されてしまいます。
「複数起動設定ファイル」で使用設定ファイルを複数設定した場合、正常に読み出せない。
「複数起動設定ファイル」で使用設定ファイルを複数登録した時、事前に読み込んだファイル名より短いファイル名の場合、データが正常に読み出せない。
【解決方法】

修正パッチモジュールをダウンロードしてRTKTOOL.exeをバージョン1.0.0.1にバージョンアップしてください。

【ダウンロードしたファイルの実行方法】

以下の手順で実行してください。

(1)patch_rtktool.exe をダブルクリックしてください。

(2)解凍先にRStokey Version2 アドバンストユース版がインストールされているディレクトリを入力してください。
(注意:それ以外のディレクトリでは正常に動作しません。)

(3)「OK」ボタンを押すと、「設定ツール」が更新されます。

【ご注意】

次の注意事項を、よくお読みください。
注意事項を守られなかった場合に生じた不具合に対しては、システムギア株式会社(以下システムギアという)ではその責を負いかねます。

ご提供するプログラムの実施は、手順にしたがい、正しく行なってください。
ご提供するプログラムは、前述の「対象製品」に記載されている「RStokey Version2 アドバンストユース版」専用です。
ご提供するプログラムは、著作権によって守られています。
お客様が複製を配布したり、システムギアが定めた用途以外に使用することは許諾されていません。
本プログラムに瑕疵が無いことを保証するものではありません。

2010/04/15

70.9KB

RStokey Version2
シンプルユース版
複数起動用アドインツール
「設定ツール(アドオン版)」
修正モジュール RStokey Version2
シンプルユース版
複数起動用アドインツール
「設定ツール(アドオン版)」
修正モジュール

【対象バージョン】

RStokey Version2 Rev.1.00 (バージョン確認方法)

【該当機能】
RStokey Version2 シンプルユース版 複数起動用アドインツール(ADDTOOL.exe)にて複数起動の機能をご使用の方
【現象】
「複数起動設定ファイル」で使用設定ファイルを複数設定した場合、正常に読み出せない。
「複数起動設定ファイル」で使用設定ファイルを複数登録した時、事前に読み込んだファイル名より、短いファイル名の場合、データが正常に読み出せない。
【解決方法】

下記リンク「ダウンロード」より、修正パッチモジュールをダウンロードしてADDTOOL.exeをバージョン1.0.0.1にバージョンアップしてください。

【ダウンロードしたファイルの実行方法】

以下の手順で実行してください。

(1) patch_addtool.exe をダブルクリックしてください。

(2)解凍先にRStokey Version2 シンプルユース版 複数起動用アドインツール(ADDTOOL.exe)がインストールされているディレクトリを入力してください。
(注意:それ以外のディレクトリでは正常に動作しません。)

(3)「OK」ボタンを押すと、「設定ツール(アドオン版)」が更新されます。

【ご注意】

次の注意事項を、よくお読みください。
注意事項を守られなかった場合に生じた不具合に対しては、システムギア株式会社(以下システムギアという)ではその責を負いかねます。

ご提供するプログラムの実施は、手順にしたがい、正しく行なってください。
ご提供するプログラムは、前述の「対象製品」に記載されている「RStokey Version2 アドバンストユース版」専用です。
ご提供するプログラムは、著作権によって守られています。
お客様が複製を配布したり、システムギアが定めた用途以外に使用することは許諾されていません。
本プログラムに瑕疵が無いことを保証するものではありません。

2010/04/15

61.0KB

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