「Reuse×Tech Conference for 2027 TOKYO」に出展しました

「Reuse×Tech Conference for 2027 TOKYO」に出展しました

システムギア株式会社は、2026年10月20日(火)~21日(水)に TODA HALL&CONFERENCE TOKYO(東京都中央区)で開催された
「Reuse×Tech Conference for 2027 TOKYO」に出展しました。
ご来場を賜りながら十分な時間を確保できず、行き届かない点もあったことと存じますが、 ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
今回出展しました、製品やソリューションについてご不明な点やご質問がございましたら、 お気軽にお問い合わせください。

展示会の様子

Reuse×Tech Conference for 2027 TOKYO会場の当社ブース
Reuse×Tech Conference for 2027 TOKYO会場での製品説明の様子

会場でいただいたお客様の声

貴金属取扱い業者様
本人確認に加え、反社チェックも同時に行えるとよいと思います。
こちらの本人確認システムは記録をしっかり残せるのは安心ですし、今後は反社チェックにも対応予定とのことで、前向きに検討したいです。

携帯電話買取業者様
買取件数の増加に伴い、本人確認業務を厳格に行おうと考えています。
目視確認だけでは不安なため、ICチップの読取が必要だと思います。操作がシンプルで現場スタッフも使いやすそうだと感じました。

システム会社様
本人確認業務をシステム化したいニーズは増えているため、精度や運用面を含めて非常に参考になりました。
導入のハードルが低く、多くの業種で活用できそうですね。

出展製品

本人確認真贋判定タブレット(CPT-100)

本人確認がタブレット1台で完結

2027年4月の施行が予定されている犯罪収益移転防止法改正により、200万円を超える高額取引では ICチップの読取による真贋判定が原則義務化される見通しです。
真贋判定タブレットは、ICチップ読取から顔写真情報の表示までを1台ですべて完結でき、受付業務や本人確認フローの効率化を強力に支援します。

本人確認真贋判定タブレット(CPT-100)

真贋判定小型ICリーダー

既存端末に追加するだけでICチップ読取・顔写真を表示

アプリケーションを内蔵した小型のICカードリーダーです。
プログラムを搭載していない既存の端末に接続するだけで ICチップの読取と、チップ内に格納されている顔写真の表示が可能になります。
OSを問わずブラウザで動作するため、現在の本人確認業務に「真贋判定機能を追加したい」という現場に最適なリーダーです。

真贋判定小型ICリーダー

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