「リユースビジネスEXPO 春」に出展しました

「リユースビジネスEXPO 春」に出展しました

システムギア株式会社は、2026年4月8日(水)~10日(金)まで東京ビッグサイトで開催された「リユースビジネスEXPO 春」に出展しました。
開催期間中はご多忙にもかかわらず、当社ブースにご来場くださいまして、誠にありがとうございました。
おかげさまで、無事にすべての日程を終えることができました。
ご来場を賜りながら充分な時間が取れず、何かと行き届かない点もあった事と存じますが、 ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
今回出展しました、製品やソリューションについて何かご不明な点やご質問等がございましたら、 いつでもどうぞお気軽にお問合せください。

展示会の様子

リユースビジネスEXPOでのシステムギアブース1
リユースビジネスEXPOでのシステムギアブース2

会場で頂いたお客様の声

(貴金属取扱業者様)
古物営業法や犯罪収益移転防止法について初めて知ることができ、本人確認業務の見直しが必要だと分かりました。タブレット端末(CPT-100)は決済にも対応できるとのことで、1台で複数の業務を完結できる点は素晴らしいと思います。また、ICチップの読み取り端末もタブレット型とリーダー型があり、用途によって選択できる点も非常に良いですね。

(古着取扱業者様様)
デモンストレーションを見せて頂き、運用イメージが湧きました。
商品がコンパクトながらも機能が充実しており、現段階では業界に影響はないですが、今後の動向に注意していきたいと思いました。

(小売事業者様)
今後高級バッグなどのリース業務を展開するにあたって、本人確認業務の必要性を改めて感じました。
タブレット端末(CPT-100)は1台で券面読取から顔認証までできる点、真贋判定小型リーダーは小型で省スペース、ブラウザが開ける環境があれば利用できる点が魅力的だと思いました。

出展製品

真贋判定タブレット(CPT-100) リリース予定

真贋判定タブレット(CPT-100)

本人確認がタブレット1台で完結

2027年4月施行予定の犯罪収益移転防止法改正により、200万円を超える高額取引では IC チップの読取による真贋判定が原則義務化される見通しです。
真贋判定タブレットは、IC チップ読取から顔写真情報の表示までを1台ですべて完結でき、受付業務や本人確認フローの効率化を強力に支援します。

真贋判定小型ICリーダー

真贋判定小型ICリーダー

既存端末に追加するだけでICチップ読取・顔写真を表示

アプリケーションを内蔵した小型のICカードリーダーです。
NFCリーダーを搭載していない既存の端末に接続するだけで IC チップの読取と、チップ内に格納されている顔写真の表示が可能になります。
OSを問わず動作するため、現在の本人確認業務に “真贋判定機能を追加したい”という現場に最適なリーダーです。

サイドメニューコンテンツ

お問合せ

お問合せ窓口

サブメニューおよび関連コンテンツ

メインメニュー|システムギア

ページトップへ