「DBX(デジタルバンキング)展」に出展しました

「DBX(デジタルバンキング)展」に出展しました

システムギア株式会社は、2026年3月12日(木)・13日(金)にステーションコンファレンス東京で開催された「DBX(デジタルバンキング)展」に出展しました。
開催期間中はご多忙にもかかわらず、当社ブースにご来場くださいまして、誠にありがとうございました。
ご来場を賜りながら充分な時間が取れず、何かと行き届かない点もあった事と存じますが、 ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
今回出展しました、製品やソリューションについて何かご不明な点やご質問等がございましたら、 いつでもどうぞお気軽にお問合せください。

展示会の様子

DBX(デジタルバンキング)展出展ブースの様子
DBX(デジタルバンキング)展の様子1
DBX(デジタルバンキング)展の様子2

会場で頂いたお客様の声

(金融機関様)
マイナンバーの真贋判定用タブレットは1台で券面読取から顔認証までできるので、職員もお客様も分かりやすく良いと思う。
窓口にも設置可能なコンパクトサイズで、脱着可能なため様々な場面に対応でき、便利だなと感じた。
真贋判定用の小型リーダーもブラウザが開ける環境があれば利用できるとのことで、渉外対応できる点が大変魅力的。

(金融機関様)
導入を検討中でデモンストレーションを見せて頂き、運用イメージが湧きました。
タブレット型とリーダー型、どちらの製品もも犯収法の要件を満たしているので、用途によって選択できて良いと思います。

(販売店様)
マイナンバーを使った本人確認で、タブレットのカメラによる自動読み取りができるのは、お客様の負担や入力ミスの軽減につながり、とても便利だと感じた。
また、この端末自身が決済にも対応していると知り、業務の幅が広がる点にも大きな魅力を感じた。

出展製品

真贋判定タブレット(CPT-100) リリース予定

真贋判定タブレット(CPT-100)

本人確認がタブレット1台で完結

2027年4月施行予定の犯罪収益移転防止法改正により、口座開設などの本人確認では IC チップの読取による真贋判定が原則義務化される見通しです。
真贋判定タブレットは、IC チップ読取から顔写真情報の表示までを1台ですべて完結でき、窓口業務や本人確認フローの効率化を強力に支援します。

真贋判定小型ICリーダー

真贋判定小型ICリーダー

既存端末に追加するだけでICチップ読取・顔写真を表示

アプリケーションを内蔵した小型のICカードリーダーです。
NFCリーダーを搭載していない既存の端末に接続するだけで IC チップの読取と、チップ内に格納されている顔写真の表示が可能になります。
OSを問わず動作するため、現在の本人確認業務に “真贋判定機能を追加したい”という現場に最適なリーダーです。

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