どのバーコードリーダーを選べばよいか教えてください

バーコードリーダーのカタログには、【あれもできる】、【これもできる】と書いてあり、いったいどの機種を選べば最適なのか迷ってしまいます。
そこで、バーコード業界のプロである弊社がお客様のご使用環境に最適なバーコードリーダーをご紹介いたします。
・小売商品のラベル(JAN-13)や会員カード、宅配便のバーコードを読みたい
バーコードの幅が6cmまで
・社内文書、生産管理の指示書、EIAJ納品伝票のバーコードを読みたい
バーコードの幅が6〜8cm
・機械や部品に貼り付ける小さなラベルを読みたい
バーコードが非常に小さくて細い(幅2〜4cm、高さが1cm未満)
・ダンボール箱に直接印刷した大きなバーコード(ITF)を読みたい
バーコードの幅が13〜16cm
・ドットプリンタで印刷したバーコード、かすれたバーコードを読みたい
印刷が不鮮明やかすれたバーコード
・本、雑誌、書籍のバーコードを読みたい
新雑誌コード、二段バーコード
・GS1-128(旧称UCC/EAN-128)を読み取りたい
・二次元バーコード(QRコード、Datamatrix、他)を読み取りたい
・並んだバーコードから目的のバーコードのみを読取りたい
縦にバーコードが並んでいる、二次元バーコードとバーコードが混在している
・バーコードの方向に関係なく読取りたい
全方向読み。斜めでも読みたい
・バーコードデーターをパソコンへ一括送信したい(データを蓄積したい)
棚卸、在庫管理、受発注管理、イベント受付など


