バーコード作成・バーコード印刷(バーコードラベル印刷)
LabelStarProV2.4 for Windows2000/XP(ラベルスタープロ)
バーコード印刷ソフト
LabelStarProV2.4 for Windows2000/XP
Web限定価格 71,400円(税込)
お問合せ窓口:
Web販売担当: 三科(みしな)
TEL. 0797-74-1114
FAX. 0797-74-2212
Mail: web-buyer@nsd-inc.co.jp

AccessやExcelで作成したデータを取り込み(インポート)、バーコード、ラベルフォーマットに変換し印刷できます。
CSVへのエクスポートにも対応しています。
製品番号などを簡単にバーコードかでき、棚卸端末と組み合わせ利用できます。
社員番号を利用した勤怠管理と組み合わせ簡単にバーコード印刷できます。
プリンタの解像度にあわせた印刷が可能です。常に正確なバーコードの印刷を実現します。 プリンタはWindowsドライバが提供されているプリンタであれば印刷可能です。業界標準ラベルや一部市販のラベルシートのテンプレートも付属しています。
・先進シンボルまで高精度に印刷
汎用のバーコード、2次元シンボルの他に、新流通標準シンボルである省スペースシンボルGS1 Databar(RSS)などの先進シンボルまでサポートしています。バーコード作成エンジンBarStar Proにより、高精度なバーコードを印刷できます。
・豊富なデザイン機能
テキスト、バーコード、図形のデザインが簡単、ロゴやマーク等の貼り付けができます。
住所やバーコード等の長いデータを折り返し印刷できます。複数のテキストをリンクさせたバーコードの作成や複数のテキストのリンクが可能です。
テキストの表示形式の設定が可能です。(標準、数値、通貨、日付、時間、パーセント、郵便番号、ユーザ定義)日時、カウンタ、ラベルの分割数、四則演算の自動印刷できます。
データの部分表示、自動折り返し表示等の機能により2次元シンボルの目視読取表示が可能です。
・便利なデータ編集機能
GS1-128(UCC/EAN128)において、セパレートキャラクタFNC1をデータの後に自動挿入できます。また、カッコやスペースなどを目視読取文字から取り除いてバーコード作成することができます。ISOのデータ構造に対応して、セパレータなどの制御文字をデータ画面に入力可能です。
表形式によりデータ入力が簡単、テキスト形式のインポート、ODBCによるデータベース連携も可能です。
・アプリケーション連携
OLEオートメーションサーバでアプリケーション連携できます。
・様々なバーコードシンボルに対応
LabelStar Pro V2.4 は、BarStarProV1.3をバーコード作成エンジンに使用してますので、12種類のバーコードと郵便カスタマバーコードを含む11種類の2次元シンボルもサポートしています。また、ISBNコードのようなJANの天地均一バージョンやカートンコードのようなバアラーバーの付加等もサポートしています。 GS1-128(UCC/EAN-128)に対応するために、スタートコードの後にFNC1を自動挿入すると共に、目視読取文字にカッコやスペースを自動挿入して識別子を分かりやすくしたり、可変長データの後にフィールドセパレータFNC1を自動挿入することができます。また、複数のテキストをリンクして1つのバーコードを作成する機能を用意しましたので、2次元シンボルやEIAJラベルには便利です。また、複数のテキストをリンクして1つのテキストを印刷することもできます。また、国際物流標準ラベルISO15394に対応するために、PDF417とMaxiCodeのサポートの他に、ASCII制御コードをデータとして扱えるようにしました。
対応バーコード一覧
・テキスト、バーコード、図形を簡単にデザイン
デザイン画面にテキスト、バーコード、図形、ロゴ、マーク等を簡単に作成、配置、編集できます。テキストは、様々なフォントや文字サイズをサポートしており、文字の回転や縦書きも可能です。また、色や罫線枠を付けたり、住所やコメント等の自動折り返し印刷も可能です。更に、テキストの文字間隔の設定、テキストの文字横幅(長体)の設定、テキストの表示形式の設定可能(標準、数値、通貨、日付、時間、パーセント、郵便番号、ユーザ定義)も可能です。 図形は、直線、斜線、四角形、円をサポートしており、アンダーラインやラベル枠、罫線枠に便利です。また、ワープロや図形ソフト等で作成したロゴやマーク、図形をOLE機能により埋め込むこともできます。
2次元シンボルのような大きなデータでも、先頭から部分指定することにより、目視読取表示することができます。また、小さいシンボルのために、目視読取文字を折り返し表示できるようになっています。
PDラベル、SCMラベル、EIAJラベル、QRラベル、ISBNラベル等の業界標準ラベルのサンプルを用意しましたので、デザインせずにすぐラベル作成することもできます。
・簡単に高精度なバーコードを作成
バーコードは、グラフィックにより作成していますので、画面にリアルなバーコードを表示すると共に、拡大縮小はフルスケールです。また、作成されたバーコードは、メタファイル形式で保存されますので、常にプリンタの最高分解能で印刷できます。更に、バー幅の理論値をプリンタドットピッチに自動調整する機能により、プリンタドット幅の整数倍の均一なバー幅で印刷することができます。したがって、小さなバーコードを印刷しても、確実な読み取りができます。また、バー幅を補正する機能により、印刷時のバーの太りや細りの調整もできます。この機能は、インクジェットプリンタの印刷やフィルムマスターの作成に便利です。
・簡単なデータ入力と編集
ラベル作成に使用するデータは、表形式のデータ画面にキーボード入力します。そして、表計算ソフトと同じように、セルの挿入、削除やデータの複写、移動、削除が簡単に行えます。また、データ画面の列幅、行の高さ、データの左右寄、列の移動の設定可能です。更に、他のアプリケーションからテキスト形式でデータをインポートしたり、ODBC機能をサポートしているデータベースと連携することもできます。 シリアル番号のような連続番後文字列では、開始番後、終了番後、増加量等を入力することにより、データを自動作成することができます。また、マクロ機能によりシステムが持つ日時データの自動印刷、カウンタの自動印刷、ラベルの分割数の自動印刷(1/nからn/n)、四則演算も可能です。更に、郵便番号や郵便カスタマバーコードは、添付のデータベースにより、住所から自動変換しデータ画面に入力することができます。GS1-128など、アプリケーション識別子を括弧付き表示する場合、通常は、バーコードと目視文字のデータを別々に用意しなけらばなりません。しかし、 LabelStar Proは、取除き文字機能により、括弧付の目視文字データから括弧を取り除いてバーコードを自動作成ができます。
・様々なラベルに対応
ラベルの割り付けは簡単、ページレイアウト画面で、余白やラベル間隔を設定できると共に、市販のラベル紙のテンプレートを用意しました。また、印刷データの選択や印刷枚数をデータ画面で設定でき、プレビュー画面で印刷の確認ができます。更に、プリンタフォントやプリンタの印刷枚数設定機能を利用することにより、印刷速度を向上させることができます。
・Windowsにより幅広い利用範囲
LabelStar Pro V2.4は、Windows NT/2000/XP環境で使用できるバーコードラベル作成ソフトで、Windowsドライバを持ったプリンタなら、レーザプリンタ、インクジェットプリンタ、シリアルドットプリンラ等の汎用プリンタでも、サーマルプリンタや熱転写プリンタのようなラベルプリンタでも使用することができます。そして、商品ラベル、値札、備品ラベル、銘版ラベル、棚ラベル、宛名ラベル、IDカード、メニューシート等を簡単に作成できます。
更に、 OLEオートメーションサーバをサポートしていますので、他のアプリケーションからプロパティとメソッドを設定、呼び出すだけでバーコードラベルを作成し、Copyメソッド、Drawメソッドを使用して、描画することができます。つまり、あなたのアプリケーションからLabelStar Proに直接ラベルを印刷させることができるのです
・他のプロユース機能
・チェックデジットの計算 (モジュラス10ウェイト2/3、モジュラス11、加重モジュラス11、モジュラス16、モジュラス43、モジュラス103、7DR、7DSR、9DR、9DSR、その他各シンボル特有のチェック) ・スタートストップコードやチェックデジットの表示選択
・Code39, Code2of5, Codabar(NW-7)のキャラクタ間キャップの設定。
・二次元コードのセル数、カラム数、レイヤ数等のシンボルサイズの設定。これによりデータ量が異なっても同じシンボルサイズにすることが可能。
・直線、罫線、図形の線種の選択
・バーコード、テキスト、図形の色選択
・バックランドの色と透過/不透過の選択
・目視読取文字の表示位置、表示幅の設定
・バーコードテキストの表示選択とフォント及びサイズ選択
・バーコードの自動作成とクリップボードへのコピー
・デザイン画面からのダイレクトテスト印刷
・ラベルサイズと余白、ラベル間隔の設定
・ファイルオープンするとき、バーコード規格違反の警告の表示/非表示の設定
・その他、バーコードの持つ基本的特徴は、全てサポート
・質問1
専用のラベルプリンターが必要ですか?市販のインクジェットプリンターやレーザープリンターは使えますか?
・回答1
パソコンで利用できる一般プリンター(インクジェットプリンターやレーザープリンター)で印字可能です。
プリンタの解像度にあわせた調整ができますので認識率の高いバーコード印刷が印字できます。プリンタはWindowsドライバが提供されているプリンタであれば印刷可能です
・質問2
市販されているタックシールやラベルシートは使えますか?
・回答2
お手元のプリンターが対応していれば利用可能です。
市販用紙のテンプレートが利用できます。また、テンプレートのない用紙でもラベル割付機能で余白やラベル幅を設定し利用することができます。
・質問3
バーコードラベルプリンターはどのような機種が使えますか?
・回答3
Windowsドライバーが提供されているプリンタであれば利用できます。
バーコードラベルプリンター TM-90シリーズを推奨しております。
・質問4
WindowsVistaで利用できますか?
・回答4
対応OSは Windows2000、およびWindowsXPとなります。
・質問5
**をするには何を揃えればよいの?
・回答6
| ■バーコードシンボル | ・JAN/EAN(13桁・JIS標準、8桁・JIS短縮、アドオン) ・UPC (UPC A_Regular、UPC E_ZeroSuppression、アドオン) ・Interleaved 2 of 5 (Standard、ITF14桁、ITF16桁、ITF6桁・JISアドオン) ・Code11 ・Code 2 of 5 ・Matrix 2 of 5 ・NEC 2 of 5 ・Codabar(NW-7) ・Code39(Standard、Full ASCII) ・Code93 ・Code128、GS1-128(UCC/EAN-128) ・MSI/Plessey ・BC417 ・GS1 Databar(RSS14、RSS14 Stacked、RSS14 Truncation、RSS14 Stacked Omnidirection) ・GS1 Databar Limited(RSS Limited) ・GS1 Databar Expanded(RSS Expanded、RSS Expanded Omnidirection) ・郵便カスタマ バーコード ・PostNet(Aフィールド、Cフィールド、Cプライムフィールド) |
| ■2次元シンボル |
・Code49 ・PDF417(Standard、トランケートシンボル) ・QRCode(モデル1、モデル2、マイクロQR) ・AztecCode(Full Range、Compact) ・MicroPDF417(Standerd、Code128エミュレートモード) ・Maxicode(SEC、FullECC、Carrier Message) ・DataMatrix(Square、Rectanglar) ・GS1(EAN.UCC) Composite |

